【FF4TA iOS版プレイ日記アメブロから転記】#19 エッジ編④。残月の章、月光の章。

←前回(エッジ編③)  次回(エッジ編⑤)→

目次

エッジ編 残月の章・月光の章

残月の章

密偵ザンゲツ編です!地底にいます。

ドワーフの城

王様の長~いお話しがあって。

みんなでジャンプしていつもの挨拶!

あれ?

そんなことないナリ!

これをあのカッコイイおじいちゃんがやっていると思うと萌える(笑)。

相変わらず優しい地底人たち。

次の目的地が決まりました。

王様も程ほどに…、と言っていたので、みんなきっと飲むことが好きなのでしょう。

ドワーフ城内探索

ツキノワやイザヨイよりも初期レベルは高め。

ルカちゃんナリホー!

そう言われると触りたくなっちゃうナリ。

ルカちゃんの鋭い突っ込みが入ります。

ドワーフの城は本当にみんなおおらかで癒し!

さ、酒場で仕事の疲れを癒しに行くナリ!

少しだけアイテムも落ちているので、城内回ります。

探索しないでよいところを、ちゃんと塞いでくれるのは素晴らしいです。

(何もないかもしれないけど、道が空いてれば探索しちゃうでしょ?)

いや、まだ飲んでないナリ…。

 

屋上でイベントを見ると城内には引き返せません。

城内ではアイテムを全回収したら、買い物はしません。

坑道でもお買い物は出来るし、強い装備が宝箱で手に入ります。

カッコいいシーン。

でも登場人物全員ドワーフだから、ただただ可愛いシーン。

 

す、すごいジャンプラリっ!

ドワーフ坑道

大ジャンプした結果がこれだよ。

なんて可愛いおじいちゃんなんだ!

服装、いいですよね。マントが派手で果たして忍んでいるのか(笑)。

坑道では腕以外の武具が揃います。

坑道で強いヤリが拾えるし装備できるので基本ヤリを持っているんですけど、やっぱ太刀を構えている姿が似合いますね。

大凧2発で倒したのに…なんて謙虚なおじいちゃん…!

ダンジョンでイベントないと短いな…。

ツキノワは村でもダンジョンでもイベントだから少し長く感じたのかな…。

もう終わってしまって寂しい、ザンゲツ編でした!

ゲッコウはもっと短かったのでこのまま行っちゃいます!

月光の章

攻略サイト様によると他のメンツよりも少し難易度が高いとのこと、どうなんでしょう?

ゲッコウは潜入中の話がありません。

みんな長いこと潜入しているが…みたいなことを言っているので、おそらくゲッコウもモンク僧に扮してファブール城にいたのかな?

アーシュラが見た流れ星のことですね。

時系列としてはヤンたちが来る少し前のことでしょうか。

少女に群がるモンク僧たち。

ストーカーになられても困るしぃ…。

ここ、傷ついた仲間を放って敵討ち、と追いかけて行ってしまいます。

ファブールの義なんだとか。ほんとかなぁ?

(この時点では、やられたモンク僧はまだ息があります。)

ゲッコウ、行動開始!

レベルは1番高いね!

というか、顔!!公式2枚目なのな。

でもでも、行動はどれもイケメェェンです!

手を差し伸べるゲッコウ。

だがすまん。オレはガンヤクが使えないんだ…。

これはどっちなんだろう…?

仲間を止めてくれ…かな。

出来なくても、死にゆく者にせめてもの優しい嘘を。

それはさておき、武具を現地調達します。

斧も拾いました。

なめてかかったらあかんぜよ!

こやつら、1人50前後のダメージを与えてきます。

んで、ゲッコウはHP300台。火遁も知力のせいか、倒しきれず…。

まあ初めは確かに大変ですね。

でも、全滅してすぐコンティニューできるしデメリットはないので何度もトライしましょう♪

回復のツボ。

ここまで来たら後はここを拠点にレベリングすればよいだけ。

とは言っても、ボス戦も特にないのでここを宝箱全部回収しながら通り抜けることが出来れば良いだけです。

トードだけはやめておくれ。

 

やられていったモンク僧の願い敵わず、すでに謎の少女と生き残ったモンク僧との対峙が始まっていた…。

実際に命を奪ってしまってるので擁護はできないのですが、一応謎の少女は「命までは取らない、引け」というスタンスです。

葛藤するゲッコウ。

可愛い。

じゃなくて、突如出た敵からの情報に我を取り戻したか。

いやぁ、他の密偵たちと違って、短くもなんとも熱いお話しでした!!

スマホ版以外では戦死ルートもあるらしいですね、たしかに、今にも飛び出しそうだったし…。

 

ヤン編で、モンク僧が全滅したなら墓は誰が…?の答えは、ゲッコウでした!

スッキリ~スッキリ~。

 

以上で密偵4人のお話しは終わりです。

次回からいよいよあのお方が動きます…!

 

お疲れさまでした!

←前回(エッジ編③)  次回(エッジ編⑤)→

コメント

コメントする

目次